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衛生管理の徹底
ドイツMELAG社製の滅菌器を導入し、徹底した衛生管理を行っています。世界基準の衛生管理を行うことで、より安心して診療を受けていただける環境づくりに取り組んでいます。
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常にわずかな異常も見逃さない体制づくり
歯科医師、歯科衛生士は常に拡大鏡下で治療を行っています。
お口の中は暗く、見えにくい場所です。明るいLED照明と拡大鏡を用いて、できるだけ見えやすい環境を作っています。 -
精度の高い治療を実現
マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を用いて、精密な治療を行っています。
歯の根の治療や、クラック(ひび割れ)の診査など、拡大鏡を用いても見えにくい細かな部位を治療する際に使用します。
肉眼の20倍以上の大きさで歯を見ることができます。 -
患者様の負担を減らす機材の導入
IOS(口腔内スキャナー)とミリングマシンを使って、院内で被せ物などを作成することができます。
IOSを用いることで、型どりが苦手な患者さんの負担を軽減できます。 -
プライベートに配慮した診療体制
診療室には個室もあります。小さなお子さんをお連れの際は、ベビーカーのまま入室することもできます。
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水浄化装置を使った除菌処理
診療室で使う水には、ポセイドンという水浄化装置を使用してます。この装置は、水道水を電解し成分を補正することで、水道水の中に存在している細菌やウィルスを除菌し、治療中・治療後の細菌感染リスクを抑制できます。水道水を除菌する際、薬剤や添加物を使用しないため安心して治療に使うことができます。
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